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運営者情報
- サイト名
- ちょうどスマホ代
- 運営者
- maito
- 運営の形
- 個人による運営です。携帯会社や販売代理店との資本関係、業務の委託関係はありません。
- 所在地
- 東京都(個人で運営しているため、詳しい住所は公開していません)
- 連絡先
- お問い合わせフォーム(外部のフォームが開きます)
- 公開
- 2026年9月
このサイトを作った理由
運営者自身が、月14,000円ほどの携帯料金を見直したのがきっかけです。請求の内訳を開いてみると、回線の料金、端末の分割、サブスクが混ざっていて、どこを変えれば下がるのかがすぐにはわかりませんでした。家族割から抜けると家族の割引が減ること、プランに含まれていたサブスクが別契約になること、端末の返却プログラムは回線と別の契約であること。比べるには、こうした条件をまとめて計算する必要がありました。
そのときに作った計算を、誰でも使える形にしたのがこのサイトです。基本料だけで比べた差と、家族割、光回線とのセット割、かけ放題まで入れた月額の合計の差がどれくらい違うかは、コラムの計算の例で確かめられます(例:「携帯を乗り換えないほうがいい人の特徴6つ」)。
乗り換えをすすめることが目的ではないため、いちばん安い候補との差が小さいときは、診断の結果に「今のままで大丈夫です」と表示します。
料金をどう確かめているか
- 公式ページで読む:基本料は、携帯会社の公式ページから直接読んだものだけを「公式確認」と表示しています。割引の後の額から計算した値など、ほかの方法で出した値は、その出し方を「掲載プランと確認日」の「料金の確認」の欄に書いています。
- 変化を見張る:各社の料金のページを毎月2回、お知らせの一覧を毎朝、自動で読み込んで前回と比べています。変化が見つかったら、運営者が公式の発表を読んで確かめます。
- 月に1回、確かめ直す:見張りは前回からの変化しか見つけられないため、月に1回を目安に、全プランの基本料を公式ページで確かめ直しています。
- 人が確かめてから直す:料金のデータは、自動では書き換えません。運営者が確かめてから直します。
- 確認日を付ける:各プランの料金には、確かめた日(確認日)を付けています。発表された料金の改定は「携帯料金の改定の履歴」にまとめています。
広告との関係
このサイトは、一部の申し込みのリンクから紹介料を受け取って運営しています。順位を計算するプログラムは、広告のコードと紹介料の情報を読み込まない作りです。紹介料の有無で、診断の順位、掲載するプラン、記事での扱いを変えません。
今の提携先は、ahamo、楽天モバイルです(経由する広告の配信事業者はA8.net)。くわしくは「順位の決め方と広告について」をご覧ください。
診断に入力した数字と結果は、使っている端末の中だけで計算し、どこにも送信しません(「プライバシーポリシー」)。